心友の誇り

2024/04/01

今日は、ESと興味のあるインテリアの勉強について朝から取り組むつもりだった。朝6時に目が覚めた。

朝ごはんを食べて、映画「そしてバトンは渡された。」を観た。

観ていたら寝てしまい、気づけば15時、16時。。。

これほどの睡眠が必要だったのかと思った。

そこから、ESに取り組んだ。その後、

ー私はカナダで1年間、ワーキングホリデーをしていたことがある。

その時の日本人の友達にこの病気についてふとラインを送ってみた。相談事といって、気づいたらラインを送っていた。

1時間と少し、電話をして気づいたが、俺はただその友達と話をしたかっただけなのだろうと思った。

病気の話もしたが、大半はお互いの近況報告、思い出話。ただそれでよかった。

やっぱりこの人はすごい。等身大なのに、それでいて大きくて、でもすごくなじみ深くて、不思議なひと。

太陽みたいに明るくて、でも陰のような日々も送ってきているからこそ、深くて、心地よくあたたかい。

そんな人にソウルメイトと言ってもらえて、特別だと言ってもらえて、そんなの誇りでしかない。

カナダでのワーキングホリデーも、紆余曲折あったが、この人と出逢えただけでも大成功だ。ありがとう。

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